誰か助けて

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わたしはもうこの枯れた花みたい

わたしの声は
誰にも届かない
助けて
助けて
でも無駄だよ
だって声にすらなっていないもの

わたしはこのまま
何もできないまま
何も残せないまま
死んで逝くのかもしれない
だったら
それが今であってはなぜいけない?
その方が手っ取り早いのに

抜けていた記事埋めました。

10/15-17、10/25、埋めました。
カレンダーより、読んでみてください。

混乱と焦燥と現実逃避

夕方までフリーだった。だから、その間にやらなきゃいけないことがあって、でもどうしても動けなかった。

あまりに忙しすぎて、混乱している。
記憶もあやふやだし、手帳を見ても、意味が分からなかったりする。
そんなわけで方々に電話をして、予定を確かめたりしていた。

苦しい。混乱している。
混乱しているのが分かるのに、改善できない。むしろ、自分を追い詰める方向でしか動けない。
焦燥感。

友達に約束がないことを確認するついでに、そんな不安も吐き出してしまった。
そして、レキソタンに縋る。
どうしても起き上がれなくて、レッスンにもぎりぎり。

レッスン後にキャスト決めの話し合いをして、そこでもちょっと鬱になる。

それから、同期と結成しているグルメ部のイベント。
これはたのしかった。でも、現実逃避なのかもしれない。
みんなが愚痴を云っているのに、わたしはニコニコしていた。
なんだかわたしはいつもそうだ。わたしの話を持ち出すのは、ちょっと重すぎるのだ。愚痴、なんてレベルではないから。

だから、わたしの危機には誰も気づかない。
要するに、自業自得なんだな。

[はたらくひと]

はたらくひと
きりり
きりりと
けしゃうといしょうで
きりりと

じぶんはおとななのだと
いいきかせるための
そとがわ

はたらくひとのふりをする
そのために
どうしても
おとなであると
しんじこむことが
いいきかせつづけることが
ひつよう

きりり
きりりと
かがみをにらみつけ
ためいきひとつでこどもをすてて
しごとにもどる

***

バイト休憩中。
いつまでも十四歳くらいの感覚しかなくて、結構こまります。
はたらくひと、に、なかなかなれない。

東京帰還&日常へ

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画像は今回の旅で一番謎だった出雲ドーム。
木製で不思議な形。木を通して明りが入るから、暗転ができない(笑)。客席も少なく、スタジアムとしても微妙。もともと何を想定して作られたものなのだろう…?

それはともかく。
夜行バスで東京に戻って来た。で、このまま大荷物を抱えてバイトに向かう。うぐ。

でもいい旅だった。
無理して行ってよかった。
誰かと旅をするのもなかなかいいものだ。

出雲は芯から寒かったけど、東京はやっぱりあったかい。別の世界なのだ。
眠りたいけど、がんばろう。

旅というのは、いつかは終わらせなければならないものなのだ。

滝翼出雲魂咲会跳

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タッキー&翼の出雲魂咲会跳(コンサート。すごい当て字だ)に行って来た。思いがけず行くことになったのだけど、たのしかった。

曲とか振りとか知らないのに歌い踊った。見よう見まねで覚えてノリノリ(苦笑)。歌をすぐ覚えられる特技が生きたかたち。振りもノリノリで。

だけど出雲のお客さんノリ悪くて、ファンでもないわたしが心配してしまった。ジャニーズコンサートの一般の盛り上がりを知らないけど、ちょっとノリ悪いよ!と思った。

あとジャニーズファンはかなり普通のファッションだった(苦笑)。ゴシックパンクロリみたいなわたしはかなり異色で。
…すいません、ライブといえばラルクかヴィジュアル系かメタルみたいなのしか念頭になくて(苦笑)。浮く予感はしてたけど、いっそ気持ちいいくらい浮いていたと思う。

肝心のコンサートはとてもよかった。
最初の出でタッキーが美しくセクシーでと散々褒めて紹介されてるのに、翼はダンスがクールな翼!程度の紹介でちょっと笑った。まあ分からなくはないけどそこまであからさまに差をつけるか(苦笑)と。早口の英語だからいいと思ってるのかな。
でも実際その通りかも。パフォーマーとしては断然翼が上だった。ただタッキーには華がある。真横を通った時にはなんて綺麗なんだ、と思った。
翼は面白くてかわいい。
わたしはもともと翼派なのだけど、そんなわけで二人とも堪能した。
滝翼の曲調はもともと結構わたし好みだし、それもあって、きっかり二時間十五分、たのしんだ。
ライブやりたい!と思った。
ライブ行きたいではなくて、やりたいになるのがいかにもわたしらしい。
いつかライブとかやれるように、歌もちゃんと続けて行こう、とこっそり誓った。

参詣終了と神話のなぞ

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出雲大社は美しい。
でもわたしは古代の空中神殿が見たくて堪らない。

でも何を願えばいいかわからなかった。
「縁結び」って、ねえ。みたいな(苦笑)。

資料館に行ったのだけど、展示してある絵巻を読み解いて行ったらかなり壮絶だった。
大國主命、迫害されすぎ。なぜそこまで!?みたいな感じ。
もう一度神話読み直そうっと。

これから出雲そばをいただきまする。余りに寒いのであったかいのにしてしまったけれど。

幸魂奇魂(さきみたまくしみたま)

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さきみたま
くしみたま
まもりたまひ
さきはへたまへ

出雲大社到着

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これから神々にまぎれて会議に出て来ます(笑)!

ホテルにて手紙を書く

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画像は大好きな藤代清治の絵葉書。

ホテルに戻って、温泉にはいって、友達二人はもうすっかり寝てしまった。穏やかな雰囲気はうらやましくもあるけれど、救いでもある。
わたしはベッドサイドのわずかな明りで好きな人に手紙を書く。

今日の観光のこと、泣かないだけで精一杯だったこと、その人にすべて打ち明けてわっと泣きたい。
でも絵葉書の紙面は余りに狭くて。
こんなのほんとの言葉ぢゃないと思う。

だけど、それでも明日、出雲大社からこの葉書を出そう。わたしたちがもっと近付けるように、生きて行けるように、願をかけて出そう。

その為にももう眠ろう。
おやすみなさい☆

リアルタイム旅日記(小泉八雲と武家屋

小泉八雲記念館と旧居、武家屋敷を回った。

小泉八雲の文章はなんて優しいのだろう。
ひとを脆くする。柔らかく気高い言葉。美しい描写。愛情。

思い切り泣きたい。

これから八雲が描いた月照寺に行く。この目で確かめる。わたしに八雲の目が持てるだろうか。

それにしても松江はわたしを揺さぶる。

リアルタイム旅日記(城山稲荷神社)

松江城天守閣を出て、城内を散策。
護国神社と城山稲荷神社に参詣。

護国神社はすごくいやだった。新しくてとってつけた感じで、大義を振りかざしていて。気持ちが悪かった。だから「もう二度と英霊なんて呼ばせません」とだけお祈りした。

城山稲荷神社。
こちらは胸を突かれた。無数に納められた狐の石像。国家神道に統合される前の自然で当たり前の信仰のかたち。
近代化以降、わたしたちが失ってしまったもの。それはあの戦争で決定的になった。

アニミズムとかシャーマニズムとか、宗教ではないもの。もっと暮らしや心のありかたに密着していたもの。

今のわたしたち、現代の日本にこそ必要なのに。
わたしに何ができるだろう。

リアルタイム旅日記(松江城)

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すごくこじんまりとして穏やかな雰囲気。

[神々にまぎれて]

長い髪に力を宿し
夜をひた走る
向かうは出雲
神の集う国

我は神となりて
この世を見通そうぞ
苦しみもがくちっぽけな人間も
息づく樹々も
微熱がちな地球も
宇宙の深淵も
すべて
すべて
すべて
我とひとつに溶け合い

やがて
完全なる平和が
この世界に降りて来る

それは云わば


それは云わば


それは云わば
永久(とわ)

***

高速バスで出雲に向かっています。一泊四日とかのハードな旅だけど、出雲大社がたのしみでならないd(^-^)
いつも一人旅ばかりなので、友達と一緒に旅行というのもドキドキです。女の子に混じって、わたしも女の子気分♪

父との待ち合わせ

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画像は街中に溶け込めるライブファッションを目指して、土曜のライブの予行演習。パンクゴシック(ロリ控え目)@新宿プリンスホテル

でもこんな夜中にこんなフリフリでホテル訪ねて行ったら、売春と思われないかしら(笑)。

それにしても父は全く分かって無い。
「仲間との飲みが終わったら連絡するからそしたら新宿来て」
なんて云っておいて、終電が迫っても一向に連絡が無い。かけても繋がらない。

仕方なく新宿のホテルに電話を掛けて行く。4件目でやっと父が泊るホテルをつき止めた。「新宿に来ている旨、連絡が欲しい旨」の伝言を預ける。
そして終電で新宿へ。

そんなわけで新宿プリンスホテルのロビーで父を待っている。

と、父から着信。
「ラーメン食べてホテル帰るからあと三十分くらいかな」

父は全く分かって無い。
わたしはもう帰れないんだぞ。
しかも昨日から何も食べて無いんだぞ。

しかし、ホテルって顧客情報を簡単に調べてくれるのね。
不倫とかで泊ってたらどうするんだろう。困った事態になるんぢゃないかな。と余計な心配をしたりして。

もしわたしが大人になって自分でホテルを使う時は、偽名を使おう。不倫なんかしないけどね。

新たなバイト開拓作戦

最近バイトを始めたばかりだ。映画館。
役者の癖に演劇より映画が好き、なわたしに映画館バイトはぴったりな仕事だと思った。

のだけど、意外に厳しい現実、体力勝負の上に、スケジュールの制約もきつい。

さらにわたしは劇団に所属している。公演、公演スタッフ、事務所番、新人対象のレッスン。

問題なのはどちらも昼間(朝から日付が変わるくらいまで)なこと。
予定バッティングしまくり。休みなし、みたいな。

昼間に働くのはちょっと無理なのかもしれない。
…ということで、深夜バイトを探し、面接の約束をした。月曜に面接。
分野はわたしが一番苦手とするところ。何着ていこう…どんなキャラで攻めよう…ううむ。でもがんばろう。

だけど実は当面の課題は、明日からの出雲旅行。
…一泊四日って!!

生きて帰ってこれるかな(苦笑)。

子供を目指そう!

好きな役をやっていいという話で、お色気な役をやろうとしたら、「ちょっと待て!ミカヅキがそれをやるのか?」と突っ込みが入り、結局、病弱ではかなげな美少女に落ち着いた。
すっごく悔しかった。だってアダルトな役とかできるようになりたいんだもん。

だけど、実際に収録してみて、やっぱりこっちの方があってると云われた。子供とか目指した方がいいと。
しかも全体的に良かった。と云ってもらえた。

…まともに誉められたの初めてかも。うれしい。

というわけで子供を極めよう!と誓った。
大人の役は影で練習して、当面勝負は子役でやろう。

子供が集まる場所ってどこかな〜。
変質者のふりして観察に行こうかな(苦笑)。

追記
傘をなくした。中学時代から使っていたやつ。

写真は野菜不足の自分へのプレゼント。
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出演承諾の覚悟

朝1で接骨院へ。あまりの凝り固まりっぷりを笑われた。
それから、少し眠った。

昼過ぎから劇団の総会。
会議とか総会とかどうも苦手。

なんか、ダウナーであまり記憶がない。どんな話をしたんだっけ?

天才演出家(とわたしが思っている人)から卒公の出演依頼を受けていて、返事をしていなかったんだけど、少し話をして、引き受けます、と答えた。
自分の成長の為には、引き受けるべきだ、と分かりきっているから。
わたしにはもう時間がないし、逃げている場合ぢゃないのだ。

でも本音を云うと、もう今すぐにでも死にたい。

どうも最近銀座漬け

朝からバイト。眠れなくて、不安を抱えたままだけど何とか乗り切った。

それから、四時間くらい時間をつぶして、ブローモデル。
カットの練習台も頼まれたんだけれど、今やっている役の関係でどうしても向こうのやりたいことと折り合いがつかず、お断りしてしまった。
なんだか、罪悪感に見舞われて、落ちた。

弟に電話。
「そんなことは気にしなくていいんぢゃない?」
と云ってくれて、涙が出た。

影絵と韓国映画と歌舞伎

藤代清治さんのサイン会に行ってきた。
サインしてもらう為に図録を購入。この人の絵で育った気がする。
でも今の藤代さんは商業主義に染まっている感じがして少しがっかりした。それでも絵は素晴らしいから、それはそれでいいのかもしれない、と考えさせられた。

弟と合流して昼食。
弟が用事を済ませている間、わたしはフィルムセンターの図書館にこもった。
フィルムセンターはわたしが結構通いつめている施設。
そこで小説を書くつもりだったのだ。
だけど、カモフラージュの為に借りた、「韓国映画の系譜」という本にすっかりのめりこんでしまい、結局読破してしまった。

実は、この間劇団に韓国のプロデューサ兼ディレクター兼劇作家という人がやってきて、語り合ったのだけれど、その中で出てきた韓国映画の話にまったくついていけなかったのだ。
わたしたち、というか世間一般で韓国映画といえば、「シュリ」以降である。
でも、それ以前の韓国映画の話で、わたしはちょっとしたショックを受けた。映画好きを名乗っていながら、自分にまったくその辺の教養がないことに。
それに彼の話にとてもひきつけられた。だから、韓国映画をチェックしなくちゃ、と強烈に思ったのだ。

韓国映画はとても面白そうだ。また少し視野が広がった。
「恨(ハン)」という概念をわたしは韓国ドラマで知って、新鮮さを感じたけれど、そこを少しだけど掘り下げ理解できてうれしかった。
うちの劇団代表が、韓国ドラマなんて古臭くて陳腐だ、日本の昔のドラマと変わらない、といっていたけれど、わたしはそうは思わなかったし、その思いが確信に変わった。
韓国ドラマは確かに陳腐に見えるかもしれない。けれど、そこには脈々と受け継がれた韓国文化が生きている。わたしが感じたのはそれだったのだ、と思った。

弟と再び合流して、歌舞伎鑑賞。歌舞伎は大体月1で観ている。
素晴らしかったのは、薪車さんの人形振り。売りは玉三郎さんの人形振りだったんだけど、わたし的には薪車さん!
北島マヤがいる!と思った。
「おっきな人形ね」「ばかね、あれ人間がやっているのよ」という台詞が浮かんできたくらい(苦笑)、本当に人形に見えた。
しかもコミカルで、面白かった。

そんなこんなで銀座で芸術について考えつづけた一日だった。

いのちの電話初体験

昨夜思いついてから、いのちの電話に電話をかけつづけた。
助けてほしいのに、繋がらない。
繋がらない。
繋がらない。

やっぱり、夜中はみんな辛いんだろうな、と思いながらあきらめきれずにかけつづけた。

結局、繋がったのは翌日昼になってから。
意地になってかけていたものの、いざ繋がってみると何を話せばいいか分からなかった。
最初、無言。

「あの・・・死にそうなんです」
「そう、」

無言。

「怖いんです」
「何が怖いのかな?」
「何もかも。生きていくのも、時間が進むのも、」
「どういうことかな」

無言。

みたいな(苦笑)。

でもせっかく繋がったんだし、ちゃんと話そうと思って、頑張って説明しようとした。
相当ダウナーな状態だったので、かなりな努力を要した。

1.歌がきらいになりそうで怖いこと
歌はいつでもわたしを支えてくれた。だけど、要求される歌声を考えなくちゃいけなかったり、自分の歌声が分からなくて、苦しいこと。いつでも支えてくれた歌をきらいになりそうで怖いこと。

2.忙しすぎて中途半端になっていること
芝居、バイト、歌、レッスン、あまりに予定が詰まりすぎていて、完全にこなしているだけの状態になっていること。それに罪悪感を覚えること。
それにわたしが本当にやらなければならない(とわたしが信じている)こと、がやれなくなってしまっている現状が辛いこと。
それは文章を書くこと、そして思索をすること。わたしが生きた証をこの世に残すこと。わたしと同じように苦しむ後世の人のために。

3.毎日死にそうなのに、誰もわたしの本当の危機には気づけないこと
毎日、死なないだけで必死。
ああ、明日は舞台に立たなくちゃいけないんだ、と思って、自殺を何とか思いとどまっているのに、誰にも縋れない。
縋ろうとしても拒絶されるか、またそんな話かと疎まれているのを感じること。
本当のところを分かってくれそうな人は、逆にわたしの苦しみに巻き込むのが怖くて縋れないこと。
危機はたいてい夜中や明け方に訪れるので、余計に誰にも電話できなくて孤独がつのること。

そんなことを、がんばって説明した。
最終的には、少しはわたしの苦しみがわかってくれたみたいで、「うちは24時間いつでも話を聞くひとがいるから、またかけてきていいからね」と云ってもらえた。でも、繋がらないぢゃん、と思ったけど、素直にありがとうと云って電話を切った。

いのちの電話は、繋がりさえすれば、少しは使えるかもしれない。
アドバイスは月並みだけれど、話をすることで自分の中で整理することは出来る。
何も解決はしないけれど、何が自分を苦しめているかを見つめることは出来る。

[いのちの電話は話し中]

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いのちの電話は話し中
いっつもいっつも話し中
助けてほしいひとたちで
溢れかえってゐるのかな
僕も助けてほしいけど
どうにもならない夜が来る

***

いいことを思い付いた。
わたしのこの揺れやすい心とうまく付き合ってゆくために、わたしにはカウンセラーみたいに話を聞いてくれる存在が必要だ。家族や友人には厭われるけれど、今のわたしにはどうしても必要だ。
だけど現実問題どうにもならない。
それで困っていた。

そんなときに、いいことを思い付いた。
というか、思い出した。
いのちの電話、という存在を。

だけど。
それからずっと掛け続けているのだけど、まだ一回も繋がらない。
いのちの電話と呼べないよ(>_<)

フェラ音のコツ(オーディション用課題セリフ収録)

とあるゲームのオーディション用の課題セリフをとった。
問題は一般セリフのほかに、アダルトシーンがあること。
喘ぎ声はともかく、フェラ音って……。

……苦心しました。
だれか、うまいやり方教えてください.
声だけで、咥えている感じ、舐めている感じ、出せるやり方。

って、すみません、こんな話題で。

表現者にはなりたくない

明日は舞台に立つ。

別の舞台の正式な出演依頼がきた。
うれしいはず。
なのに動揺。

わたしに書いてくれた曲に歌を入れなければならない。
プロデューサーと歌声について話し合う。
もっと表現性のある声で歌って欲しい、とのこと。
わたしの歌は、ダメダメだ。

どうしたらいいのだろう。歌、またちゃんとやりたいけど、お金も時間もないし。

芝居もたのしそうだけど、忙しい世界に身を置くのは厭。

わたしは自己表現したくない。
ただたのしみたい。
我が儘なんだろうな。

画像は逃げ出したさの表れ(苦笑)。

逃げ出したい病

はじめまして

はじめまして。ミカヅキカゲリと申します。
ブログはやっているんですが、テンプレートがかわいいので作ってみたくなり、こちらでも作成してみました。
まだ、どういう方向性でいくか考えていません。

ミカヅキは歌をうたったり、演技をしたりする人なので、その辺の話が中心になるような気がします。
更新頻度もどうなるかわかりませんが、よろしくおねがいします。